美味しくないけど健康的な食べ物|美味しいけど不健康な食べ物

美味しくないけど健康的、美味しいけど不健康な食べ物は?

美味しくないけど健康的、美味しいんだけど不健康な食べ物って結構ありますよね。

不健康なものはいつも食べる時に葛藤があるので、体に良くないものを食べる前は1週間くらい前から健康的な食べ物を食べるようにしています。

このようにそれぞれに美味しくなくても健康に良いので食べてるもの、おいしいけど不健康な食べ物をアンケートで聞いてみました。

美味しいけど太るもの、好きではないけど栄養価の高いもの

30歳を目前に控え、以前に比べて口にしたものでお肌や体調など様々なコンディションに変化が出るのがわかるようになりました。

例えば、マックのフライドポテトや中華料理、こってりしたラーメンにパスタなど、塩気や油分の多いメニューは、時々食べたくなりますが、食べた日の夜は就寝前に胃もたれを起こし、睡眠が浅くなります。

また、翌朝は顔と脚のむくみを感じます。一方で、パセリやミョウガ、生姜などの薬味は体の内側から温まりますし、パセリは独特の風味がありますが、ビタミンCも多く含んでいるため、少量ずつ食べ続けたところ肌のくすみが減ってきたように思います。

もちろん食事が全てではありませんが、口にするものに気を使うことでこんなにも体に変化があるのであれば、今後はもっと気を遣おうと思います。

ストレスが溜まったら菓子パン10個イッキ食い!

私の現在の食事は、野菜が中心です。しかし、にんじんはどうしても苦手です。美味しいとは感じません。

野菜というのは独特の臭さがあります。

それに加えて、にんじんの味覚には、甘みがあるのですが、正反対の何とも言えないまずさがあって、食べるごとにまずさを感じてしまいます。

そのまずさこそが健康につながる食材であることの証明らしいのですが。

それとは正反対に、菓子パンはとても美味しく感じたものです。

毎日、昼食は菓子パンを3個ほど買って食べていました。ストレスを感じた時は、10個ほど買ってドカ食い。

食べると幸せな気持ちになれるので、10個も買い込んでしまったのです。

しかし、甘いものばかり食べていたせいで、糖尿病になってしまいました。

菓子パンがいかに不健康な食べ物であったかを思い知りました。

ですから、糖尿病になってから、菓子パンとは縁を切りました。

その時の体調で左右する微妙な好き嫌い

基本的には全く好き嫌いはありません。何でも食べます。

しかし、美味しいと思うか美味しくないと感じるかはあります。

美味しくないと思っていますが健康的な食べ物は、やはり納豆です。

地域柄、食卓には毎日のように納豆が存在していますが、どうしても手が出ません。

身体に良いということも重々分かってはいるのですが、月に2~3回程しか食べられません。

とは言っても、その時の体調によっては、とっても美味しく感じるときがあります。不思議です。

美味しいと思っていますが不健康な食べ物は、絶対的に鶏の唐揚げです。

唐揚げは、一番好きな食べ物です。唐揚げとビールがあれば、人生それだけで生きていけます。

しかし、こればっかりでは身体に良くないと重々分かってはいます。

しかも、体調によっては、ちょっと食べただけで気持ち悪くなるときがあります。

油が合わないのかもしれません。本当に食べ物というのは不思議ですが、とっても大切だと思っています。

健康的な食事も不健康な食事もたまには必要ですよね

現在50歳ですが、年を重ねるに従って、健康と食事には因果関係があることに気付くようになってきました。

子どものころに比べれば好き嫌いはほぼないのですが、少しは嫌いなものも健康のために食べます。

わたしはあまり美味しくないと思っていますが、ちょっと鉄分が足りないので、たまには健康のために、にらレバ炒めを購入。

カルシウムのために食べ始めた煮干しは、結構好きになってきました。

便秘解消のために一時ハマっていたオートミールも、最初はあまり好きではありませんでしたが、食べ方を工夫すれば、結構おいしかったです。

逆に、美味しいのですが不健康な食べ物として、ポテトチップスがあげられます。

ポテトチップスはたまにしか食べませんが、柿ピーはどうしてもやめることができず、結構頻繁に食べています。

食事制限し過ぎもストレスにつながるので、バランスよく食べるのが身体に良いようです。

ナツメとハムやソーセージなどの加工食品

美味しくないと思ってるけど健康的な食べ物は、ナツメです。

活性酸素を除去する作用があり、リンや鉄などのミネラル分が豊富に含まれているので、血液にも良いと言われています。

貧血や女性だったら月経前にもおすすめの食品です。

また、アレルギー抑制作用に効果があるフルクトピラのサイドという栄養素も含まれ、アトピーや花粉症に効果が期待できます。

味が独特で私は苦手なので、健康に良いと知っていなければ食べないです。

美味しいと思っているけど不健康な食べ物は、ハムやソーセージ等の肉の加工食品です。

塩分が多いというところと、保存料などの食品添加物が多く入っているので、美味しいですが健康には悪い食品だと思います。

話題のおからパウダー

最近話題のおからパウダーがやっと手に入り、初めて食しました。

テレビで見たときに、どんなものに入れてもそんなに邪魔にならないと言っていたので、とりあえず家にあった納豆の中に、小さじ一杯入れてかき混ぜました。

すると、つゆがなくなり、見た目もイマイチ。どんな味になったのかな…と口に入れてみると…何だこのいやな歯ざわり。

味はそんなにかわっていないように思いましたが、ザラザラして気持ち悪い。体にいいのは知っているけど、これはけっこうきついかも…という感じでした。

フライやお好み焼きなどに混ぜると気にならないと言っていたので、今度からはそうやって食べたほうがいいかもしれません。

体にいいというおからパウダー、これからも食べたいとは思っています。

美味しいものはだいたい健康的ではない

生姜は血行を促進して体を温めてくれたり、殺菌作用があったりと様々な効能があり、健康的な食べ物ですが、僕はあまり好きではありません。

特に紅ショウガがあまり好きではなく、理由は味です。単純においしくありません。

メインで食べる食材ではないので、食卓に出れば食べますが、進んで食べようとは思いません。

おいしいものは多かれ少なかれ体にはよくないと思っているんですが、その中でも僕はお寿司が好きです。

お寿司も例外ではなく、おいしいのですが、健康的ではありません。ご飯は酢飯で、たっぷりの糖質があります。

その上一つ一つが小さいので、何個でも食べられる気がしてしまい、ついつい食べ過ぎてしまいます。

栄養バランスを心がけた食事を続けていきたいものです。

脳と五感と味覚の不思議

こんな実験を見たことがありますか?

目隠しをして、食べたものが何かを当てる実験です。

正解率はなんと、5%ほどです。

毎日口にしている物なのに、どうしてこのような結果になってしまうのか不思議ですよね。

実はこの実験は、普段私たちがいかに五感と味覚をフルに活用して、要は味わって食事をしていないかを裏付ける検証なのです。

私は欠かさず健康の為に食べているキノコ類も、無味であったり食感が好きで無かったりで飽きてしまいますが、習慣として毎日取り入れるようにしています。

健康の為に続けているから毎日食べるので脳認識に新しい発見がなく飽きてしまうため、美味しいと感じる感覚より苦痛に思ってくるのだと思います。

逆に、美味しいと思って食べ続けてしまうものもあります。

私はアイスクリームが大好きで、毎日食べてしまいます。

特にチョコレートとナッツが入っている商品は最高にテンションが上がります。

健康に良いのかと言われると、良くないと揃って言われても辞められないのです。

このとき、脳内では疲労から糖分を欲している状態なので、糖分が脳へ認識されるまで、欲しくて欲しくて仕方ないといった禁断症状や、満たされると快感を感じるホルモンの分泌によって中毒症状を起こしているのです。

このことを理解し上手く自覚しながら、ストレスを感じない食事をすることで、健康を維持していくことが、とても重要だと思います。

美味しくないラッキョウと幸せにしてくれる生クリーム

美味しくないと感じている食べ物に「ラッキョウ」があります。

酢漬けで供されますが、酸っぱいわりには、しつこい甘さを感じて美味しくないです。独特な匂いも受けつけません。

カレーなどによく添えられていますが、食べられないです。

しかし、ビタミンCも多く含まれており、ビタミンB1の吸収も助け、食物繊維も多く含まれている健康的な食品です。

対して美味しくて大好きなのは生クリームです。

特に動物性の生クリームのかかったお菓子やケーキは食べていると幸福感に満ちてきます。

これは大変高カロリーで100gでも433kcalはある大変体に悪い代物です。

植物性生クリームに代替したとしてもカロリーは同じ量で390kcalはあり、ちょっと食べるだけでも脂肪分過多となります。

特に植物性生クリームはトランス脂肪酸を多く含み、悪玉コレステロールの原因になります。

なかなか、美味しくて健康に良く幸せ感あふれる食物というのはありませんが、身体のためには、欲求優先で食べ物を選んでばかりはいられないです。

ビタミンたっぷり!だけどピーマンが苦手です

ピーマンは苦みがあって美味しくないと思っていますが、ビタミンや食物繊維が多く含まれていて健康的な食べ物だということを聞いたことがあります。

血液をサラサラにして、血栓ができにくくする効果もあるらしいです。

そしてピーマンは加熱しても栄養が失われにくいらしいので、焼いたりして少しでも苦みを和らげながら食べていこうと思います。

またラーメンはとても美味しくてたくさん食べてしまいますが、体に対しては不健康だと思っています。

特にスープは塩分や脂肪分が多く含まれているので、高血圧やメタボの原因になってしまいそうで心配です。

ラーメンを食べる時はスープは飲まないで残すようにするとよいらしいので、気を付けたいと思っています。

美味しいのに健康に良くないひじき

昔は栄養(鉄分)たっぷりだから沢山食べなさいと言われたヒジキは、現在はあまり推奨されない食べ物です。

理由としては、発がん性物質である無機ヒ素の含有量が多いことが明らかになったからです。

その為、現在は妊娠時には産科医から、産後は子供の健診にて小児科医から、どちらの医師からもひじきを食べるのは控えるようにとアドバイスがあるのが通常になりました。

小さい頃から甘辛くて大好きだったひじきですが、大人になり、妊婦になり、子供を産んだ今、安全に子供や私が生活することが大優先!という生活になり、ひじきを食べることは全くなくなってしまいました。

必要な栄養素を補う食べ物ではなくなったのですが、なんだか少し寂しく物悲しい気持ちにもなります。

食べ物の体へ影響

美味しくないと思ってるけど健康的な食べ物はゴーヤ、ピーマン。

この2つは苦いという共通点においては大人から子どもまで嫌いな野菜ダントツ1位でしょう。

ただ栄養素はピーマンはビタミンA・C・E、ゴーヤはビタミンC、カリウム、食物繊維が多く含まれており抗酸化作用により疲れやすい人には最適な野菜です。

苦味を下ごしらえでなるべく抑えてゴーヤチャンプルやゴーヤのおひたし等が良いです。

美味しいと思っているけど不健康な食べ物はポテトチップスやマーガリンをふんだんに使った菓子パンは言うまでもないですね。

他には魚の魚卵など特にふぐの精巣の白子は成人病まっしぐらです。プリン体が多く痛風の原因にもなります。

納豆を渋々食べ続けていたら…

納豆はにおいも独特であまり得意ではなかったけれど、家族から「体にいいから食べて!」と言われ続けたため、体にいいのならと渋々食べるようになりました。

キムチを入れたりめかぶを入れたり、卵と混ぜて焼いてみたり。そうするとにおいにも慣れてきて、今ではそのままでもわりと抵抗なく食べることができるようになりました。

反対にポテトチップスなどは幼いころから健康によくないからあまり食べないほうがいいと注意されたり、親に買ってももらえなかったけれど、いつの間にかお友達のお家で覚えてきてしまい、とても好きになりました。

大人になった今も、体に悪いよなと思いつつも、買ってきて食べてしまいます。

でも美味しいんですよね。

酢はキツイ…脂がのった肉は最高!

美味しくない食べ物は数あれど、私にとって全般的に苦手なものは「お酢」が使われた料理、特に酢漬けです。

健康に良いと昔から大々的に言われているし、毎日飲んでいる方もいるでしょうが、それでもあのツンとくるにおいと酸味はどうしても好きになれず…。

やはりお酢を直接は少々キツいものがあります。

ただ、もちろんお酢を上手に使えば十分美味に感じることもできます。

例えばお寿司やマヨネーズ和えなど子供も私も喜ぶ食事として存在しているのです。

あのにおいや味を美味しいと感じるような調理法を考えた方々は、控え目に言っても天才ではないかと強く思ってしまいます。

そして逆に美味しいけれど体に良くなさそうな代表といえば、やはり肉でしょう。

特に脂がのった肉は最高です。

そしてそんな肉を更に油をたっぷり使って調理するともっと美味しい。揚げ物最強。

とはいえそんなものばかり毎日食べていては不健康一直線だと思うので、やはりほどほどにしておいた方が身のためですね。

美味しいものほど不健康な食べ物か!?

美味しくないけど健康だと思っている食べ物は納豆です。

発酵しているから臭いも苦手で味もねばねばしていて個人的には美味しいとは思えませんが、テレビの万能食材の特集ではほぼ必ずと言っていいほど納豆が挙げられます。

価格も非常に安く、悔しいですがおかずに困ったらとりあえず納豆を入れておけば一品何とかなるのでご飯の準備には助かっています。

美味しいけど健康的ではないものはポテトチップスです。

ポテトチップスが大好きで、ほぼ毎日食べてしまいますが塩分過多でカロリーも高く、ポテトチップスを食べるとお腹がふくれて夕御飯があまり食べられず栄養は摂れていないなあと思います。

いくら安売りをしていても、ポテトチップス一袋で納豆3パック分程の値段がするので、ついつい食べてしまいますが家計にも良くないなと思っています。

健康に良いおからとそうではないハンバーガー

今年40歳になりました。身体の事が気になります。

体力の低下や、お腹の脂肪、肌も乾燥して目尻に皺が。健康の為には適度な運動や睡眠も大事ですが、やはり毎日の食事が肝心。

若い時より食べ物に気を遣うようになりました。

中でも低カロリーなのに栄養価が高いと言われて食べ始めたのが、おからです。

食物繊維も豊富でガン予防になるという話もあるとか。しかし、まずい!完全に個人的な好みなのですが、おからを美味しいと思ったことがありません。

だって、搾りかすでしょ?見た目も食感もおがくずじゃないですか。

いくら健康に良いと言われても木の粉にしか思えず、口の中がパサパサになるのが耐えられません。

そんな食事が続くと、無性にハンバーガーとポテトが食べたくなります。

ボリューム満点のハンバーガーをほおばって、塩気たっぷりのポテトを貪りたくなります。

食べてる、生きてる、という実感。添加物も満点でしょうが、これがうまい。身体がジャンクに歓喜します。脂肪分と塩分が脳を満足させてくれます。

一食でおから何キロ分なんだろう。しかし、やめられません。

美味しいか健康的かそれは究極の選択

健康的な食べ物は味気ない、美味しくない。かたや体によくはなさそうだけれど美味しい食べ物。どちら選ぶか究極の選択です。

健康的で美味しい魅惑の食べ物がベストですがなかなかありません。

健康的だけれど美味しくないものとしては、「サラダチキン」高タンパク低カロリーでマッスル系、ダイエット系どちらにも大人気の食材です。

ブレイクして少しは汚名返上しつつありますが、単独ではファンの少ないお肉です。

コクがなくて味気ない気分になってしまいます。

かたや健康的とは対極にある美味しい食べ物は「とんかつ」こってりした豚身は脂肪ねっとりでいかにも体、それも血液べとべとになり内臓、体にも肉つきそうです。

けれど口に入れたときのジューシー感と旨みは至福の満足感を迎えることができます。

今日は健康か至福の満足感か日々考えるのも食事の始まりです。

サラダとプライドポテト

美味しくないけど健康的な食べものはサラダや野菜、みどりの食べ物だと思います。

私は小さい頃から野菜が嫌いだったので今でも生の野菜はあまり食べません。

野菜を食べる時は一度火を通すかドレッシングなどの味をつけて食べます。

美味しいと思っているけど不健康な食べ物はフライドポテトだと思います。

私は、フライドポテトが大好きでほぼ毎日食べるほどのある意味中毒です。

しかし、フライドポテトはじゃがいも、じゃがいもは野菜の仲間だと思っているので、野菜を食べている気にはなりますが、揚げ物でカロリーも高く、さらに私はフライドポテトを食べる時ケチャップをつけて食べます。

ケチャップもまたトマトだから野菜で健康にはそこまで悪くないと思う反面カロリーが高くなるのでさらに不健康な食べ物になると思っています。

どんな調理方法でも好きになれない「豆」

枝豆や打ち豆、黒豆など豆が苦手です。豆そのもので食べるのも、豆を汁物や炒め物などに混ぜてあるものもどちらも好きではありません。

特にお料理に入っていると、豆だけが浮いているような気がして除いて食べたくなります。

しかし豆は昔から高タンパク質、低カロリーとのことで、美味しくないとは思っていますが健康的な食べ物であることも事実です。

一方で私は揚げ物が大好きです。

お魚でもお肉でもお野菜でもフライにしたり天ぷらにしたりして食べるのが大好きです。

ご飯や麺にも合い食も進むのですが、言わずもがな揚げ物は大量の油を使用します。

そのため揚げ物はカロリーが高く、美味しいと思っていますが不健康でもあります。

どちらも好きな食べ物なんです

昨今のTVでは、ご長寿・健康な人はどんな食事をしているかや、この食材を取り入れるとどのように健康に良いか、という事を取り上げることが多いと思います。

その中で、血液がサラサラになるという納豆は、においやねばねばなどが苦手と言う人もいるけれど、健康にはとてもよい食べ物です。

私は、好きで3食納豆でも構わないのですが、孫達は食べません。

孫達が喜んでよく食べるのは、俗に言うジャンクフードです。

ジャンクフードと言う位なので、健康に良いとは言え無いと思いますが、おいしく、手軽に食べる事が出来る食べ物だと思います。

私もたまに食べますし、食べたいなと思う時もあり、進んでリクエストする事もあります。



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