家で餃子を食べる時、手作りする?お店で購入?アンケート調査してみました

家で餃子を食べる時、手作りしますか?それともお店で購入しますか?

家で餃子を食べる時、みなさんは手作りしているのか、お店で購入しているのか気になったので、アンケート調査をしてみました。

餃子を手作りするのは大変だったりしますが、作れるときにたくさん作って冷凍している、という方も結構いるのではないでしょうか?

お店で購入している方は、餃子はやっぱりここじゃなきゃ!と、ひいきにしているお店があると思います。

ここでは、20人の方にアンケート調査をした結果を載せてありますので、興味のある方は見ていってくださいね。

我が家のシンプルで美味しい餃子レシピ

家庭で食べる餃子は必ず手作りします。材料は、豚ひき肉、ニラ・キャベツのみじん切り少々、それに胡椒、ごま油少々、醤油少々、うま味調味料でシンプルです。あればオイスターソースを入れることもあります。

全てをボウルに入れ、素手で粘りが出るまで、捏ねます。これが少し体力が要ります。10分以上集中して捏ねればアンは出来上がります。

普通サイズの餃子の皮だけは、お店で購入したものです。4人家族なので、50枚使います。一枚一枚の皮にアンを余らせないように包み、フチをギャザーのように寄せながら、しっかりと閉じ合わせていきます。この際水は使いません。手早く作業すれば、30分くらいで終わります。

いよいよ、焼きます。フライパンをよく熱し、オリーブオイルを大さじ2杯位いれ、よく馴染ませ、ギョーザを13個程入れます。焼き目が付いたら、水を150mlほど入れ蓋をして弱火にし、蒸し焼きです。

蒸し時間は10分ほどです。この工程を約4回ほど繰り返し全部の餃子を焼き終えます。タレはポン酢で唐辛子や辛しは好みで入れていただきます。これが、いつもいただく我が家のシンプル餃子です。

家族4人で120個食べます♪

我が家は家族全員が餃子大好き人間です。なので1ヶ月に一度は餃子を自宅で大量手作りしています。惣菜で買ってくる餃子も美味しいのですが手作り餃子の方がさらに美味しいので、手間はかかりますがやはり手作りのほうが断然良いです。

我が家の餃子のレシピは使用材料がニラ、白菜、キャベツ、豚ひき肉、にんにく、ごま油、鶏ガラ粉末です。ニラはみじん切りにして、キャベツもみじん切りにします。

白菜は一旦電子レンジで火を通してしっかり水気を絞ってからみじん切りにします。これらの材料を全てしっかりと混ぜ合わせてすぐに餃子の皮に包んでいきます。

ホットプレートに並べて一気に焼き上げて熱々をいただきます。家族四人で120個ぐらい作りますが、全て完食してしまう大人気餃子です。

冷凍でも美味しく焼けます!

家で餃子を食べる時は手作りではなく、決まって王将の業務用の冷凍餃子です。手作りの方が美味しいと思って一度か二度やってみたのですが、やはり王将の餃子が美味しいので定番になってます。

何年か前に旦那が催事のお仕事をしていた時に宇都宮餃子を販売している方と親しくなり、冷凍の餃子でも美味しく焼けるコツみたいなものを教えてもらってから、そのやり方が我が家の餃子パーティーには欠かせなくなりました。

まず、ホットプレートにクッキングシートを引き240~250度のあたりで熱し、冷凍の凍った状態できれいに並べていきます。それから、クッキングシートの下に水を150mlほど流し込みます。

10~15分程蓋をして蒸し焼きにし、蓋を開けて水分を飛ばしていきます。そして裏に焦げ目がついたら出来上がりです。

我が家は手作り派です!

我が家の餃子は断然手作り派です。料理が苦手で、買えるんだったら買えばいいじゃーんな私でも、餃子とカレーだけは自分で作りたい。白菜かキャベツ(水分が出にくいキャベツがおすすめ)を茹でて水分を切ったら荒めのみじん切り。

そこに豚肉ミンチ・ニンニク・土ショウガのしぼり汁(入れすぎるとちょっと苦い)、酒・醤油・顆粒の中華あじを入れてひたすら混ぜる。そしてみじん切りしたニラを入れ再度混ぜる。最後に風味づけにごま油を垂らして餡が完成。

そして皮は既製品を使うのですが、今まで沢山の量を作るのでお値打ちな物を購入していたのですが、売り切れていて仕方なくお値段が高い商品にしたところ、皮を変えたことを知らない家族から今日のはおいしい、と大絶賛。確かに味が違う!もう元の商品には戻れなくなりました。

試しにキャベツも値段は高くてもなるべく新鮮なものにしてみたら、やっぱり歯ごたえが違い、我が家はさらに手づくり餃子が好きになりました。

料理がニガテな人でも、作り方を覚えてしまえば(茹でて、切って、味つけたら終わり!)いつでも餃子が食べられますよ。ちなみにタレはポン酢にしたら、さっぱりとどれだけでもいけちゃいます。

昼間は行列!「ぎょうざ専門店 正嗣」

自分は出身が栃木県の宇都宮なので餃子がとても有名です。たくさんの餃子専門店がありますが、宇都宮人が口をそろえておいしいという餃子を紹介していこうと思います。

「ぎょうざ専門店 正嗣」は宇都宮に多くの支店をもつ有名店です。昼間は行列になります。提供しているのは焼き餃子、水餃子などです。

冷凍の餃子の持ち帰りもできるので自分は冷凍を買って帰ってうちで食べることが多いです。

みんみん餃子自分はあまり食べませんがこちらの餃子のほうが他県の人には有名なようです。肉と野菜がたっぷり入ったジューシーな餃子がおすすめです。

こちらも持ち帰りが可能なのでお土産にもできます。いかがでしたしょうか。宇都宮人がおすすめする餃子、ぜひ食べてみてください!

シソを使ったさっぱりレシピ

餃子は家族みんなが大好きなメニューで、手作りすることが多いです。シソ餃子が好きでよく作ります。シソ餃子の時はさっぱりさせたいので、半分は鳥ミンチを使うとあっさりした味わいになります。ポン酢で食べるのがおすすめです。

材料は、キャベツ(または白菜)、ニラ、豚肉ミンチ・鶏肉ミンチ(半々)、大葉一束、ニンニクすりおろし、ショウガすりおろし、ごま油、しょうゆ、鶏ガラスープの素少々、砂糖少々、塩コショウ少々、片栗粉少々です。

よく混ぜて、いい香りがしていればほぼ美味しいので問題ありません。市販の皮で包んで、焼きます。まず普通に並べて焼き始め、底の部分がきつね色に焼けた後、水100mlを入れて蓋をして蒸し焼きにします。

水の音がほとんど聞こえなくなってパチパチという音に変わったら蓋を開け、最後にカリッと焼き上げたらきれいな羽根つき餃子のできあがりです。

手作りで簡単に作れます!

餃子は市販の製品でも、お店で販売している物でも美味しいですが、簡単に手作りをする事が出来ますので、自分の好みの味にアレンジして楽しむ事が出来ます。

レシピは非常に簡単で、餃子の皮は市販の製品を用意しておきます。そして、お肉のミンチを用意してネギ、ニラ、ニンニク等の好みの具材と合わせてボールなどに入れて混ぜます。

後はそれを餃子の皮に包んでいくだけ。皮に包む時のポイントとしては、水で少しだけ粘着力を出す事によって、しっかりと餃子を包む事が出来ます。それを油を引いたフライパンの上で焼くだけで完成します。

焼く時には、中にもしっかりと火が通るように、蒸し焼きにすると短時間での調理が出来ます。

そのため、フライパンに蓋をしておく事で、簡単に火を通せるようになります。それで完成ですので、非常に簡単で自分なりのアレンジをした餃子を食べられるようになります。

お持ち帰りして食べる餃子は美味しい!

家で餃子を食べるとき、我が家では生餃子(焼かれる前のもの)を購入し、家で焼いて食べるパターンがほとんどです。

その生餃子自体はどこで購入しているのかというと、「餃子の王将」で購入しています。餃子の王将で売られている生餃子は、中華料理店などで使われるような火力の調理器具でなくとも、一般家庭の火力の加減で美味しく焼くことができるので便利かつ美味しいことが美点だと思います。

ですから我が家では、餃子を購入する際は多めに買い、買ってきたその日のうちに焼いて食べる分と冷凍保存して後日に食べる分とで分けています。

ここの餃子は冷凍保存しているものであっても美味しさは損なわれないので、餃子の値段がお安い日にまとめ買いするといいと思います。

作った方がコスパがいい!

家で餃子を食べる時、ほとんど手作りしています。外で注文して食べることも多いですが、家で食材を買ってきて大量に作った方がコスパがいいのでうちではほとんど手作りです。

作り方はいたって簡単です。なんでもいいので家に残っている野菜(きゃべつとかにらとか白菜とか)を千切りにして刻みます、豚肉のミンチを入れます(ミンチがないときはお野菜だけのことも多々あります。)。ごま油、しおこしょうを振って餃子の皮に包んでいきます。

大きめのフライパンを用意しまず初めに餃子を並べていきます。きれいに並べ終わったら上からサラダ油を落します。火をつけたらフライパンを傾けながら油を全体にいきわたらせます。

蓋をして1分ほど、片栗粉をといたお湯を上から流し込みます。さらに蓋をして全体の皮部分が透明になったら出来上がりです。

我が家はお酢とラー油だけで食べます。超簡単ですし、野菜たくさんで身体にもいいですしとっても大好きです!

大量生産!

家で餃子を作るとなるとまず餡を作るのに一手間で材料はいたってシンプルにひき肉キャベツにニラあとはニンニクと言った感じです。

ただ餡を作る際にミキサーを使用するのですが、とにかく洗うのに手間がかかるため、一度に大量に作りおきして冷凍保存!これが我が家の鉄則です。

普通に考える大量とは違い、一年くらい毎日餃子なくらいのストッカー保存、あとはホットプレートで焼く際の片栗粉を溶かして焼く餃子の羽やスープに入れての水餃子と、どちらも餃子パーティーで手軽においしく召し上がるのがメインとなる食材であります。

ニンニク大好きな私には欠かせない食材であります。

餃子をたくさん作って冷凍保存!

家で食べる餃子は、手作りすることが多いです。皮は市販のものを使いますが、中身はその時冷蔵庫で余っている食材を使うことが多いです。

基本レシピは豚ひき肉・ニラ・白菜またはキャベツを使います。これに冷蔵庫に余っている材料も合わせてみじん切りにして一緒に具にします。分量は一般的なレシピを参考に作っています。

豚ひき肉は150g~200g、野菜は好きなだけ入れます。野菜の量が多い場合はひき肉を少なくするか、皮をもう1袋使うかします。

皮は餃子の皮と明記してあるもので、25枚前後入っているものを使っています。具はひき肉以外全てみじん切りにして、にんにく・生姜・しょうゆ・酒・塩こしょうをしてひき肉とともによく混ぜます。粘りが出たら大丈夫です。

一度ラップをして冷蔵庫で30分~1時間程度寝かせます。そうすることで、皮に包みやすくなります。

皮に包む時は、あまりたくさん具を詰め込まないようにスプーン1杯くらいを目安に入れて、皮の端を水で濡らしてヒダを作りつつしっかりと閉じます。

その後は焼きです。フライパンに油を入れて熱し、餃子を並べて焼き色をつけます。水を少し入れて蓋をし、弱火で蒸し焼きにします。

5分程度様子を見て、水気がなくなっていたらごま油を軽く周りからまわし入れます。そうすることでパリッとした食感とごま油のいい香りが食欲をそそります。

もし蒸し焼きが成功していても、水気があるようだったらキッチンペーパーで水を吸い取るのも1つです。

余った餃子は冷凍しておけばいつでも焼いて食べられるので、一気にたくさん作って冷凍しちゃいますね。

美味いのが買えるなら、作らなくても良い

自宅で食事をする時、「そうだ!餃子にしよう」と思った場合、自分は店で購入する事を選びます。別に自分で作っても良いのですが、持ち帰れる店にとびきり美味い餃子があるからです。

自分で作るより美味しいのなら、手間の事も考えれば買いに行かない理由は無いです。そのお店の餃子は、昼には一日分が全て売り切れているので、午前中の早い時間に注文しないと食べられないくらいの人気店なのです。

直接お店で食べるならば、飲食店なので食べていくお客の分が少しはあるのですが、当然のように混んでいます。やはり、気兼ね無くがっつくには、持ち帰りしかありません。自宅なら米も遠慮無しにお代わりできます。

皮が特に美味い餃子なのですが、他の餃子とはかなり違い、独特な皮です。この美味しさを自分で作れるようにならない限りは、手作りで餃子を用意する事は無いと思います。

全て自宅で作るものだという概念が…

我が家では手作りが主流です。もともと母親がインスタントを食卓に出さなかったこともあり、私も自然に餃子だけでなく、全てのメニューは自宅で作るものだという概念があります。

餃子の作り方ですが、母の味とは少し違い、母の場合は、キャベツに豚ひき肉、ニラ、塩胡椒といったシンプルなレシピですが、私はエスニックな味付けが好みなので、キャベツに豚ひき肉、ニラ、たっぷりのにんにく、生姜とごま油、醤油、砂糖、ダシを入れてタネを作ります。

そして、みんなに褒められる秘伝のタレは、醤油に酢、すりにんにくとラー油、砂糖、そして少量のコチュジャンを入れて食べると、にんにくの食欲をそそる香りと、辛みがよく合い、いくらでも食べれちゃう餃子が出来ます。食べたら元気になるので、エスニック餃子おススメです。

定番に飽きてしまったら…簡単カレー餃子!

うちではよく餃子を家で手作りします。しかし定番の餃子の味に飽きてしまった…そんなときに思い付いたのが簡単カレー餃子です。

材料は豚ひき肉150g、玉ねぎ1/4個、餃子の皮(大判)15枚。調味料はカレー粉小さじ1、ウスターソース小さじ1、酒小さじ1、塩ひとつまみ。これだけです!

まずみじん切りにした玉ねぎを耐熱皿に入れて水を少しかけ、ふんわりとラップをかけて600Wの電子レンジで1分程加熱します。肉に混ぜたときに火が通ってしまわないように冷ましておきます。

急ぐときは保冷剤を使うとすぐに冷めます。ボウルに冷ました玉ねぎとひき肉、調味料をすべて入れてよくこねます。このときお好みでキャベツのみじん切りを入れてもおいしいですよ!

そしてタネを餃子の皮に適量のせて包んでいきます。餃子の皮の端の上半分に指で水をつけて皮を閉じます。ヒダはつけてもつけなくてもいいです。

フライパンにサラダ油を熱して餃子を並べていきます。中火でジュージューと音がしてきたら水を50~70cc程、餃子にかからないようにしてフライパンに入れます。蓋をして少し火を弱めます。

3分程焼いたら蓋をとり、餃子をひっくり返します。水分が飛んで好みの焼き色がついたらできあがりです!

食べるときは餃子のタレをつけてもいいですが、オススメはケチャップまたはウスターソースです!カレー粉が辛いときは、代わりに顆粒タイプの「お子様カレーの素」を小さじ1~2程度加えると、お子様でもおいしく食べることができますよ。

家で食べる時はやっぱり冷凍食品

家で食べる餃子は圧倒的に冷凍食品がダントツで多いです。家の近所に「肉のハナマサ」という業務スーパーがあるので、そこで50個入りほどの冷凍餃子を購入しています。

私が冷凍食品を使用するメリットはなんといっても手軽さです。調理方法は、フライパンにごま油を餃子の個数に合わせて大さじ二~三杯ひき、冷凍餃子を並べてアルミホイルを上からかぶせるだけです。

調理時間は5~6分といったところで本格的な餃子ができます。(羽付き餃子にする場合は、別途水溶き片栗粉を投入します。)かといって、手作り餃子を一切食べないわけではありません。

家でホームパーティーをする際に、みんなで餃子を1から作ることも一つの楽しみだと思っているので、みんなで和気あいあいと作ることもあります。

しかし、味・見た目・値段・調理時間を加味するとやはり冷凍餃子の勝ちです。

小麦不使用の米粉の餃子

普段餃子を食べるときは、外食よりも自宅で手作りして食べる事が多いです。小麦に軽いアレルギーがあるため、なるべく皮から米粉でつくって食べるようにしています。

レシピは米粉200gに塩をひとつまみ、そこに水80CCを少しずつ入れ皮をつくります。ちょうどいい硬さになるよう水の量を調節します。出来たら適量の生地を薄めに伸ばして完成、20枚ぐらい出来ます。

具にはキャベツ1/4とネギ1/2と、ニンニクを一かけらみじん切りにして塩コショウをした豚ミンチ100gとよく混ぜます。出来上がった具材をスプーンで皮に乗せて包んでいきます。

小麦粉より粘り気が強いため、焼くときにはくっつかないように注意が必要です。水餃子や揚げ餃子にすると皮が破れにくいのでおすすめです。

食べない分は冷凍してます!

家で餃子を食べる時は最近は毎回手作りします。餃子は子供も大好きなので包むのを手伝ってもらいます。作るときは60個くらい大量に作って、食べない分は冷凍します。冷凍庫から出して焼くだけなので楽ちんです。

60個分のレシピはキャベツ約300g、ニラ1束、豚ひき肉300g、卵2個、中華スープの元小さじ2、醤油小さじ2、ごま油小さじ2、塩小さじ1、餃子の皮60枚です。にんにくはお好みで入れてください。

うちでは子供も食べますし、翌日お弁当に持って行ったりするので入れていません。キャベツは粗みじん、ニラは小口切り、皮以外の材料全てをボウルに入れてよく練り混ぜます。

そして皮で包んで焼けば出来上がりです。食べない分は生のまま冷凍してくださいね。とても美味しくて簡単なので手作り餃子おすすめです。

購入して食べるなら古久家の餃子!

家で作る餃子は変わり種のものか水餃子が多いです。定番の焼き餃子を食べるときは、古久家で買います。神奈川県藤沢市に数店舗ある中華のラーメン屋さんですが、創業は昭和22年と結構な老舗です。

お土産用の餃子は生か焼いてあるものどちらも選べます。生の餃子だと焼いてあるものより1個多いので、生のものを買うことが多いです。

本当に定番中の定番の焼き餃子の味で、やや厚めでもちっとしている皮に野菜がたっぷりと入っていて、食べ応えがあります。

ニンニクが控えめなので外出する予定があっても安心して食べられます。子供のころから食べていることもあって、焼き餃子といえばこの味だと思っています。

お値段も280円と手頃なのでまとめ買いして家で冷凍しておくこともあります。

大勢で集まる時は餃子の王将

我が家は3人暮らしで、ときどき夕飯に餃子を食べることがあります。人数が人数なので、3人分くらいなら自分の家で作って食べます。

うちでは皮にひき肉とねぎとキャベツを入れてよく練り混ぜた具を包んで焼きます。

しかし兄夫婦とその子供2人と我が家で集まって食べる時は作るのが大変なのでそのときは王将で買ってくることがほとんどです。

兄夫婦とその子供たちも我が家の3人も全員王将の餃子が好きなので一度に3箱は買って食べています。一番多いときは6箱ほどです。

余った分の餃子は翌日のお昼ご飯として食べたり、兄夫婦が食べたい分を持ち帰らせたりして分けあっています。私は家で食べる餃子も、王将の餃子も両方とも好きです。

肉なしでも十分美味しくできます

家庭の餃子など手作りのものはその家の作る人の好みになるなぁと思います。ちなみに我が家の手作り餃子は肉無が多いです。理由は私がミンチのにおいが嫌いだからです。

作り方は普通の餃子の手順と同じで、材料は「キャベツ・にら」です。あとはもやしなんかもあれば入れちゃいます。味付けも言ったってシンプルで、にんにく・しょうが・塩コショウです。

調理法は焼きが美味しいとは思うのですが、私は焼きが苦手なので、最近は油で揚げて塩を少々ふってつまみ感覚で食べます。

子供も上げた方がお菓子感覚で好きなようです。肉を入れて餃子を作るときは、肉と同量の水切りした豆腐・油揚げを細かく刻んだのもを入れたりして、かさましをする形で作ることがあります。

家族と一緒に楽しみながら♪

私は餃子が大好きで、家で家族と一緒に餃子を食べることがよくあります。時間があるときは、家族と一緒に手作りで餃子を作るときからみんなで楽しみます。

また、あまり時間がないときは、近所のスーパーマーケットから買ってきた餃子をフライパンに並べて、もう一度焼いて温めます。出来立ての感じを味わいながら食べます。

焼きたての皮がパリパリの餃子が大好きなので、スーパーマーケットで買ってきた餃子も自宅でひと手間加えると、とても美味しくいただけるのでお勧めです。

スーパーマーケットはヨークベニマルやウジエスーパー、JAのスーパーマーケットやイオンで買います。それぞれスーパーマーケットごとに特徴もあり、食べ比べができるのもお家餃子のおすすめポイントです。



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