【アレンジレシピ】大量に作った餃子や皮・具が余った時のリメイク方法

余った餃子や皮や具のアレンジレシピを教えて!

「餃子を作り過ぎて余ってしまった…」「皮だけ残ってしまった!」「具だけ残った!」そんな経験したことありませんか?

そんな時に、アレンジレシピを知っていたら上手に活用できるのではないでしょうか♪

ここでは余った餃子や皮や具のリメイク方法を紹介しています。ピザ風にしたり、チャーハンにしたりなど、色々な活用方法が見られますので余った餃子でお困りの方は是非ご覧ください♪

ホームパーティにもピッタリ!簡単ラザニア

我が家は子供のころから毎週土曜日の夕食は水餃子でした。中身は白菜・椎茸・ニラと至って和食風です。日曜日にも残るときは、焼き餃子に変わり、しばらくはお弁当のおかずにも。

一回、餃子の具を多めに作った日は大変でした。そこで料理好きの友人から教わったのが、何とラザニアでした。皮をラザニアの生地に見立てて、皮と種と交互にのせていきます。

ポイントは、最後にトマトソースと生クリームを上からかけます。トマトの酸味と生クリームの口当たりの良さが相性ばっちり。ホールトマトがあればすぐにできるし、和食の大好きな父にも大好評です。

妹家族か来た時には、必ず姪っ子がリクエストしてきます。大きいお鍋で作ると、ちょっとホームパーティにも役立ちます。思わぬヒントで、めでたく我が家の定番料理に昇格した一品です。

我が家で評判のキムチチーズ餃子

餃子って大人から子どもまで大好きですよね。家族でいっしょに具を皮に包む作業も楽しいものです。我が家で人気の餃子は普通の具にキムチととろけるチーズを追加したものです。

キムチは白菜キムチを刻んだものを入れますが、大根のカクテキキムチを大きくゴロっといれても口入れた時の触感が面白いですよ。辛いのが苦手な子どもも豚ミンチの具と合わせるとマイルドになって食べやすいようです。

キムチは汁気を絞っておくのがポイントです。餃子のリメイクとしては餃子グラタンにすることをおすすめします。

耐熱皿に餃子を敷き詰めて、その上にホワイトソースとパン粉とチーズをかけてトースターで焼きます。餃子の皮がラザニアみたいになってとてもおいしいです。餃子が余った日の翌日の朝食として我が家ではよく登場します。

細かく刻んでチャーハンの具に!

我が家は餃子を作るとき一気に大量に作るので必ず余ります。半分はその日の夕食で食べますが、残った半分は冷凍して時間のない夕飯に使ったりします。

レシピはいつもと同じ餃子か、もしくは餃子を細かく刻んでチャーハンの具にしてしまいます。餃子とセットで出すと中華メニューの完成です。主人も子供も大好きです。

餃子にはオイスターソースや鳥ガラスープ、ごま油が入っているので味付けは薄かったら塩を少々足す程度でOKです。野菜も餃子を作る段階で普段より多めに入れているので子供も知らない間に沢山食べてくれます。

餃子の具をひき肉以外にもツナや魚のフレークなんかにすると魚嫌いな子供でも食べてくれます。うちはこの方法で肉が嫌、白米を食べてくれない子供にもなんとか食べてもらえるようになりました。

簡単2工程のランダムピザ餃子

手作りの餃子って美味しいですよね♪でも、市販の餃子の皮を使いきれずに余ってしまうことってありませんか?あるいは、餡から作るのが面倒というときもあるかと思います。

そんな時の強い味方が「ランダムピザ餃子」です。

<材料>

☆スライスチーズ、☆ケチャップ、ツナ缶、切ったソーセージ、コーンetc…

☆マークの材料はあった方がピザらしさが出ると思いますが、それ以外は自由にお好きなものを包んでいただいて大丈夫です。

<作り方>

①材料を出し、それぞれ好きなものを入れて包む。

②いつもの餃子と同じように焼く。たったこれだけです!

<ポイント>

具材を入れすぎると包めなくなってしまうので、1つの餃子に入れるのは2~3種類に抑えた方が良いです。手も汚れず、包む時のトッピングの楽しさや、食べるときにどの餃子にどの具が入っているのかのドキドキ要素もあり、とても楽しめる餃子です。ぜひ作ってみてください。

はんぺんと小エビで作る「節約エビ餃子」

こんにちは。我が家では、夕飯のおかずがなんとなく思いつかない日はよく餃子を作ります。今日はそのなかでも変わり種のエビ餃子をご紹介いたします。

<材料>

餃子の皮20~30枚、冷凍の小エビ一袋(200g)、長ネギ1/2本(70g程度)、はんぺん一袋(110g)、にら半袋、生姜ひとかけ

<調味料>

酒大匙1、顆粒チキンスープ小匙1、ごま油少々

<作り方>

①エビは触感が分かる程度粗みじん切りにします

②にら、長ネギ、しょうがも粗みじん切りにします

③はんぺんはすり鉢に入れすりこぎですりつぶします

④ボウルに切った材料と調味料をすべて入れ、まとまったら種が完成です

⑤ごま油を引いたフライパンを熱し、皮で包んだ餃子を並べ焼き目を付けます

⑥焼き目が付いたら餃子が1/3ひたる程度水を注ぎ、フタをして蒸し焼きにします

⑦水分がなくなったらごま油を回しかけ完成です。

エビ餃子を食べたいけれど、エビは高くて手が出せない。そんなとき安価な小エビとはんぺんで作る我が家の餃子です。私はこの餃子を白米のおかずに、夫はビールのおつまみにしています。

種があまったら、エビ団子の卵スープなどにすると有効活用できますよ。もし夕飯に悩んでいる方はこのエビ餃子を試してみてはいかがでしょうか?

皮のアレンジ!つるんと食感の中華デザート♪

<材料>

餃子の皮、黄桃やパイナップルなど、杏仁霜、

シロップ材料:砂糖、水、レモン汁

<作り方>

①餃子の皮の中央に刻んだ黄桃や缶詰めのパイナップルを乗せて、杏仁霜を振りかけます。

②その上にもう一枚の餃子の皮を載せて縁をフォークの先端などでしっかりくっつけます。

③鍋にたっぷりの水を沸かし、フルーツを包んだ餃子を茹でます。

④砂糖を同量の水で溶き、レモン汁を水滴加えてシロップを作ります。

⑤茹で上がった餃子の水気を良く切りシロップをかけて頂きます。

冷蔵庫で冷やしてから食べるとより一層美味しいです。茹でることで皮のつるんとした食感が美味しく夏にオススメの食べ方です。

<注意点>

作る際の注意点として、缶詰めフルーツを包んだ餃子はすぐに茹でないとフルーツの水分を吸うのでお皿などに引っ付いて破れてしまいます。包むのが面倒な方は餃子の皮をそのまま茹でて、シロップと缶詰めフルーツと一緒にお皿に盛るだけでもいいですよ。

残った餃子をリメイク!簡単グラタン

手作りの餃子でも市販の餃子でも構いません。我が家では至って普通の餃子(豚ひき、キャベツ、ニラなどお好きな具)が残ったら、翌日によく作るのが餃子グラタンです!

調理するほどの事でもないほど簡単でおいしいのでぜひ作ってみてください。

<材料>

残った餃子、ケチャップ、ピザ用チーズ 

<作り方>

グラタン皿(もしくは耐熱容器)にサラダ油かオリーブオイルを塗っておきます。残った餃子を適当に入れケチャップを好きなだけかけます。

ピザ用チーズ(とろけるチーズでもいいです)をトッピングして後はトースターでチーズが溶けてこんがり焼き色がつく程度で出来上がりです。餃子は食べる時チーズと混ぜて食べるので、グラタン皿に入れる時は潰れてもなにしても大丈夫ですよ!

とろ~りとろとろ「バナナ餃子」

<材料>

バナナ、お好みでチョコ、餃子の皮、水、油

<作り方>

①餃子の皮に包むことができる位の大きさにバナナをカットします。

②餃子の皮にバナナ、(お好みでチョコ)を包みます。

③鍋に油を入れ加熱します。

④バナナを包んだ餃子の皮を揚げます。

<ポイント>

・バナナを包んだ餃子の皮を揚げる際にバナナが餃子の皮からはみ出さない程度に揚げましょう。

・バナナを餃子の皮に包む際も餃子の皮からバナナがはみ出さないように気をつけてください。

・食べる際にシナモンをかけて食べても美味しいです。

・餃子の皮がパリッとするまで揚げましょう。

・バナナにも適度に火を通しましょう。

・皮が焦げずに中まで火が通るようにお鍋の火の調節は適度に行いましょう。

ポテトサラダや肉じゃがを入れても美味しいよ♪

餃子パーティーをするのに餃子の皮を多目に購入しましたが、余ってしまったのでアレンジしてみました。

まずは餃子パーティーで作った定番のレシピです。キャベツと豚ひき肉を1対1程度の割合とし、醤油やごま油などの調味料と共に混ぜたものを餃子の皮で包むものです。

次に玉ねぎのみじん切りとツナをマヨネーズで和えたものを包み焼くもの。こちらは揚げても美味しいです。

また、作り置きで余ったポテトサラダや肉じゃがを餃子の具にするものも家族に好評でした。2日連続して食べるより、アレンジした方が良いようです。

最後に餃子ではありませんが、焼売を餃子の皮で代用し作りました。焼売の皮より大きく包みやすい上、ボリュームもあるので食べ応えがあります。

リメイクなら子供も喜ぶスープ餃子

手作り餃子を作りすぎてしまったり、皮だけ・具だけが余ってしまうことが我が家ではよくあります。

そんな時によく作るのが簡単スープ餃子です。中華スープの素で作ったスープに餃子を入れるだけで超簡単に一品できてしまいます。具を足したい時は、基本的になんでも合いますが、ネギやもやしなど安価な野菜やウインナーがおすすめです。

餃子のうまみが染み出たとっても美味しいスープ餃子になりますよ。子供達も大喜びでたくさん食べてくれますし、野菜もお肉も入って意外とボリュームたっぷりなのでパパも満足の一品です。

大人は調味料にゆず胡椒を使うと、ゆずの風味と辛味でとっても美味しくなるので、ぜひ試してみてくださいね。

我が家の定番アレンジメニュー~ピザ風~

大量に餃子を作った次の日やチルドや冷凍の餃子がたくさんある、という日の我が家の定番餃子アレンジメニューです!

餃子をグラタン皿などの耐熱容器に敷き詰め、焦げ防止のためにアルミホイルをふんわりとかけて蓋をし、そのまま数分トースターで加熱し、羽部分をカリッとさせます。

それから、ピザソースとピザ用チーズ(とろけるタイプのスライスチーズでもOK)を乗せ、チーズに軽くおこげが出来たらできあがりです!

自家製餃子で餡が生のままだったり、冷凍餃子を使用するとき等、加熱が不安なときはあらかじめフライパンで火を通しておくとトースターでの調理が短くて済み、焼きすぎて焦がしてしまう心配もないですよ。

お肉が苦手なお客さんとも!ヘルシー餃子パーティー

以前ホームパーティーを企画した時のことです。何人か外国人のお友達を誘って、みんなで餃子パーティーをしようと思ったのですが、そのうちの数人がベジタリアンでした。日本ではあまり聞かないベジタリアンですが、ヨーロッパにはたくさんいるようです。

餃子と言えば、お肉が詰まっているというイメージですが、その時使ったレシピは、豆腐をお肉代わりにするものです。豆腐を崩してボロボロにし、細かく切ったニラ、キャベツと合わせます。

そして塩、胡椒、醤油で味を整えるのですが、もしもお魚は食べられるベジタリアンのお客様なら忘れちゃならない材料がもう一つ…乾燥桜エビです!桜エビを入れることで格段に風味が良くなり、味もしっかりします。とっても美味しいので是非試してみてください。

コンビーフ入りとツナマヨ入り&具のリメイク方法

1つめ、餃子の皮にコンビーフをほぐしたものと玉ねぎは細長いくしぎりにしたものを皮にはひだをつけずに、二つ折りで包んで揚げます。からし醤油や酢醤油でいただきます。おつまみに最適です。

2つめ、ツナの缶詰と玉ねぎ微塵切りをマヨネーズであえて、餃子の皮で茶巾寿司ふうに包んで揚げます。こちらもお好みで醤油等をつければおつまみにもなりますし、子供には、おやつ代わりに好評です。

餃子の皮が足りなくて、通常の餃子の具材が余ってしまった場合は、冷凍保存してチャーハンのお助け具材にしたり、油揚げ、厚揚げ、ピーマン、しいたけに詰めて焼いて、お好みで醤油酒でさっと煮込んででもいいですし、味付けなしで、後から好きな調味料つけても食べられます。

シソの葉の上に餃子の具をのせてなめろう風に焼いてもおいしくいただけます。

栄養満点!我が家の「みどりの餃子」

餃子は普通きゃべつや白菜を使って作りますが、うちでは鉄分を摂りたいので小松菜やほうれん草を入れて作ります。味は全然ほうれん草や小松菜を入れたようには感じずとてもおいしいです。野菜なら何でも大丈夫だと思います。

子供はほうれん草が嫌いですが、ほうれん草の餃子は普通の餃子とおんなじで好きです。材料は、ほうれん草(小松菜)のみじん切り・挽肉(牛豚等)・ねぎ少々・おろししょうが・塩コショウ少々・ごま油少々・醤油少々をよく混ぜて餃子の皮に包み、好きな形に整えます。

バットに片栗粉を敷いてその上に出来上がったものを並べます。そして、フライパンに油をひいて餃子を並べて焼きます。片栗粉がフライパンで水を入れて蒸らすとノリ状になって羽根つき餃子のようになります。

ピザ風が我が家では好評です♪

我が家では普通の餃子も大好評ですが、たまには変わった味付けのものも食べたいなという家族のリクエストと自分の希望で色々と考えてみたところ、チーズをひき肉と一緒に詰め込むピザのような餃子を思いつきました。

チーズはとけるタイプのものを使うと肉によく溶け込んでコクが出ます。普通の餃子の種にそのままチーズをちぎって埋め込むと簡単です。

味付けにコンソメスープの素も少量入れると洋風な味になります。大量に餃子が余ることもそうないのですが、余った時にはフライパンにぴったり餃子を並べてくっつけるようにします。

多めの油で揚げ餃子のようにして上からフライ返しで押さえつけます。大きなピザの出来上がりです。

時短!余った具で水餃子風スープ

餃子の具を作りすぎてしまったことはありませんか?そんな時にすばやく作れる、簡単で美味しい水餃子風スープをご紹介します。

作り方は、まず長ネギと生姜1かけをみじん切りにしておきます。鍋に水(2人前で300ml)と生姜を入れ、火にかけます。

次に焼き餃子の時と同じように、餃子を包みます。鍋が沸騰したら、中華の素(創味シャンタンや味覇などでもOK)を入れます。目安は小さじ2、もしくは中華の素に書かれている量を目安にしてください。

鍋に餃子と切っておいたネギを投入して、弱火~中火で5~10分煮ます。お好みで白ごまやラー油、小口ネギなどをトッピングして、完成です。10分ほどで手軽においしいスープができます。時間がないときや汁物が欲しい時などにいかがでしょうか。

揚げたり、具をチャーハンに混ぜたり…

家で作る餃子は、元調理師の祖母直伝のレシピで、他ではなかなか見ない作り方です。ニラ・キャベツ・ひき肉をベースとした具に醤油等でしっかりと味を付けて、皮が少し硬く感じるくらいよく焼きにしています。

餃子の皮のもっちり感がわからなくなるくらい硬めに焼くのがポイントです。

何も付けなくても味が付いていて美味しいので、焼き餃子だけでなく、揚げ餃子にしたり、餃子の具のみをご飯に混ぜてチャーハンにしてアレンジしたりと、色々な食べ方をしています。

揚げ餃子にする時は、具を少なめにしてピザ用チーズを入れることもあります。チーズを入れるとほんのりと甘みも加わって、一味違った楽しみ方ができます。家で餃子を作るときはいつも、この揚げ餃子が家族から好評です。

アレンジレシピ術「具の炒り卵とじ」

餃子の種が余った時のリメイク術です。皮がなくなった後、時間が経つとひき肉が痛みますので、卵をいれて火にかけ炒り卵とじにします。味付けは既に入っているので要らないです。

そのままご飯に掛けて食べると本当に美味しいですし、レタスに詰めて食べても大丈夫です。種に片栗粉を入れて混ぜて団子にして揚げたりもします。

変わり種だとシーチキンを使います。汁を切ったシーチキンとみじん切りをした玉ねぎやベジタブルミックスを混ぜてゴマ油、塩をいれて皮に詰めて焼いたり揚げたりして仕上げます。

辛子マヨネーズを付けて食べると美味しいです。ひき肉を鷄にしてネギを一杯入れて、あれば白菜、生姜の汁を沢山生姜のみじん切りを入れて調味料を加え水餃子でも美味しいです。

ポイントは「りんご」!

我が家の餃子の変わり種レシピを教えます。材料は白ネギ、豚ひき肉、にんにく一片け(チューブのにんにくでも可能)、りんごです。ポイントはりんごです。

りんごを入れてみようと思ったきっかけは、私は餃子が好きなのですがにんにくの臭いが気になっていたところ、りんごがにんにく臭を抑えてくれると知ったことです。

本当にりんごがにんにく臭を抑えてくれるのかわかりませんが、自分ではなんとなく効果ありそうな気がしています!りんごは入れすぎるとりんご味が出てしまうので、8分の1玉ほどをすりおろして白ネギ、豚ひき肉、にんにくとともに混ぜ合わせます。

その後餃子の皮で種を包み込んで餃子を焼き上げます。餃子に羽ができるように焼くと美味しいです。

揚げ餃子~スイートチリソースをつけて~

余りがちな餃子ですが余った餃子はまずは揚げ餃子にします。スイートチリソースをつけて食べると絶品です。

揚げ餃子は上にかけるソースで変わってくるのでかなり万能だと思います。大根おろしやネギのソースでも美味しいです。

その他は餃子の皮は缶詰のミートソース、ホワイトソースを重ねて上にとろけるチーズをのせてラザニアにします。これは子供達も大好きです。

あと餃子自体をほぐしたチャーハンも美味しいです。ほどんど味付けしなくても少し醤油をたらすだけでOKです。スープもおすすめです。

餃子ともやしやニラなどを入れて中華スープの素で味をつければスープ餃子になります。卵をといて入れてかき玉スープにしても美味しいです。

残り物のリメイクならワンタンの皮がおすすめ!

我が家では残り物をワンタンの皮で包んで、焼いたり揚げたりスープに入れたりします。ワンタンの皮を使う理由は、丸い餃子の皮より四角いワンタンの皮の方が入れる具材が固形の場合は包みやすいからです。入れるものはそれこそなんでもありだと思っています。

たとえば肉じゃがの場合は、あえてジャガイモをつぶさず、そのまま包みます。大きすぎるときは一口サイズにカットすると食べやすいです。

野菜炒め、麻婆豆腐、ミートソースの具、残り物がでると、とりあえず包んでみます。ちなみにチャーハンは揚げるのがおすすめです。

スープに入れる場合、中華コンソメに醤油を小さじ1くらい、塩を適量入れて、お好みで胡椒を聞かせるとおいしいです。市販のインスタントスープに入れても良いと思います。たくさんできてしまったときは冷凍保存できるのも便利です。



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